本屋にも「この夏は寒天でダイエット!」
「寒天でみるみる痩せる!」なんてのが平積みされています。
その前はなんだったか
確か嫁さんがスキムミルクを買いあさっていたような気がする。
しっかし 次から次にダイエットの手法が見つかるもんやなぁ
次は何だろう。来年の今頃 嫁さんはなにを買いあさっているのか・・・
]]>わがままを承知で言わせてもらうと
家事をしなくて良くて共働きが一番良い。
最低の意見ですね。
こんな最低のだんなには良い嫁がつくのが世の常で
わが奥方は主婦と共働きを定期的に切り替えるという
器用なことをやってのけています。
これはツライ。 ボクなら無理です。
確かに子供はかわいい。
でもね。。。ずっと一緒はきついっしょ。
子供を常に憎まず
かわいいかわいいと思っていなければならないと
考えているお母さんさんはいませんか
子供を託児所、保育園に預けることは
子供にとってかわいそう
小さい間だけでも常に四六時中かわいがってあげたいと
考えているお母さんはいませんか
というイメージがありますが、ここで紹介する節約方法は
ちょっとした気持ちの切替で結構効果のあるもののみです。
今までの生活のリズムを崩さず
余裕を持って楽しく節約!をモットーに
節約術をご紹介致します。
アメリカではインターネット初体験は2~5才という調査結果もあります。
はやっ!
ネット上のアニメキャラクターや絵本で双方向性システムで遊ぶということです。
物心ついたときからパソコンを扱う。
欲しい情報は瞬時に手に入ることが当たり前で育つ。
実際に会ったことのない相手とコミュニケーションを疑問もなく取れる。
こーゆー書き方をすると悪いことばかり起きそうですが、
パソコンもネットもひとが作った道具です。
使い方が大事ですよね。
ネット上には数多くの使いやすい教材がフリーで手に入ります。
子供と世界旅行をすることも可能です。
ネットの良いところ、悪いところをしっかり把握して
子供と楽しんで使えば
インターネットは子育てにすばらしい威力を発揮すると思います。
この新聞記事でもうひとつ気になるのは
デジタルディバイドです。
インターネットが使える環境にある子供と
使えない環境にある子供の格差が必ず生じてしまいます。
小学校、中学校に完備している時代ですから
すでに杞憂かもしれませんが
家庭にPCがある/ないの差
親がどれだけインターネットを理解しているかの差が生み出す
影響は大きいと思われます。
さて新聞記事で紹介してあったサイトを下記にリンクします。
全米公共テレビ放送網(PBS)の子供向けサイト
『PBSキッズ』です。
『セサミストリート』や『バーニー&フレンズ』など、
保育児・幼稚園児を対象とした教育コンテンツが20以上あります。
当然 英語です。管理人もよくわかりませ~ん。
でも子供に見せておけばなんとかなるはず。
ネット界の情報の80%は英語です!
英語ができる できないの差も今後ますます重要になりますね。
どぅーゆあ べすと まい さん!!
お父さんは自動翻訳機ができるのを待つよ! ヽ(=゚ω゚)人(゚ω゚=)ノ
とにかく遊びづらくなるよね。
お小遣いが少ないからとか
嫁のいとこの息子にあわないかんとか
まぁみんなそうやって家庭 家庭になるんよね。
オイも結婚するしかないとかなぁ~
結婚後、主婦となるか それとも今の仕事を続けるか?
結婚で生活が大きく変わるのは間違いなく女性の方です。
男は帰る宿が変わるだけでポケ~と今までどおり出社するだけです。
(それは僕だけ?)
男性側からすれば、
奥さんには家に居てもらいたいという旦那さんもいるでしょう
俺が家事をするからタンマリ稼いできてね
という主夫希望の人もいるでしょう
子供ができるまでは一緒に働いてね は我が家です。
女性側からすれば どうでしょう?
結婚したからって家に引っ込みたくないワイぃ!
家事、育児がこれからの私の仕事よ お母さんもそうだったもの
急にライフスタイルを変えたかないので
とりあえずまだ働きます
旦那様の給料で充分な暮らしができるので
家事もホドホドにお稽古事にエステにで自分を磨きます。
いずれも人それぞれと言ってしまえば それまででしょうが
日常会うひと、通う道、時間の使い方等々
奥様の選択によって環境がガラリと変わってしまう分岐点です。
内容をかいつまむと
妊娠後期のマウスの栄養を30%減らしたら
生まれた子供の体重が15%増えたというものです。
親子間リバウンドですね。
一方で昔に比べて妊婦さんは太りすぎてもダメ!と
産婦人科で言われますから難しいところです。
お医者さんとよく相談して体調管理するしかないですね。